ことりログ

日々のつぶやきをつらつらと

In one of the stars I shall be living. In one of them I shall be laughing. And so it will be as if all the stars will be laughing when you look at the sky at night.

プリンスを亡くした寂しさをアニーと共有

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プリンスが亡くなった衝撃を未だ引きずっています・・・
この衝撃はマイケルジャクソンが亡くなった時の衝撃と同じ。

天才的なアーティストをなくした喪失感は他のアーティストでは埋められないものがあります。


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「1984年のアルバム・パープル・レイン(Purple Rain)は、史上最高のアルバムの一つと評されることも多い」とありましたが、私もまさにそう思っています。



今聞いても捨て曲がないというか?

そして若かった頃に聞いたアルバムということも大きいかもしれません。
とにかく強く印象に残ったまま、それは今でも色あせていません。



昨日の朝、ラジオで一報を聞いてこの気持ちを誰に伝えたらいいのかわからず、
まずアニーにLINE。

昨日も書いた通り、アニーには洋楽始めにプリンスのアルバムをipodに入れたほどなので、私のこの衝撃は伝わるはず。

それに、以前私のiPhoneに、アニーの聞く曲を共有したいと思い、
「アニーセレクトで入れてよ」
と頼んだところ、いろいろ入っている中にプリンスもありました。


朝6時台、まぁまだ寝てるだろうし、テレビを見ないからこのニュースも知らないだろうと思ったのですが、
「プリンスが死んじゃったーーーー( ;∀;)」
と入れたところ、ほどなくして返事が。今日の授業は1時間目だからだね。




「I Would Die 4 U」



この一言でアニーの気持ちがわかるのはもしかしたら私だけかも。


この曲がアニーの好きな曲なのかどうかはわかりませんが、いずれにせよこの曲が入っているアルバムは、例のipodに入れたもの。


あの時、
「最初に耳にする洋楽は質の良いものを」
と思っていて、何が質が良いかなんていうのはもちろん好みの問題なのだけど、
今となっては大正解だったなぁと思います。


あの頃アニーが最初に洋楽に興味を持ったのはColdplayだったから、数あるアーティストの中からそれを選んだアニーがちょっと誇らしかったのをよく覚えています。





でも昨日ラジオでジョンカビラが話していたことによると、プリンスのファンたちは悲しむのではなくパーティをやろうという話が出ていると言っていたような?


その情報が探しても出てこないので聞き間違いかもしれませんが、悲しいけれどプリンスを思ってプリンスの曲をみんなで聞くパーティって、なんかすごくいいなと思います。



はー。それにしてもむなしいですね。





☆゜.+:。゜ 今日も読んでいただきありがとうございます ゜.+:。゜☆
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